2026/02/10

中高生 復習の時間

 

真剣な表情

画面を集中して見つめる中学生のソポアン。

何をしているのでしょうか。



先生が授業風景をYouTubeで公開。


このようにして自習時間に復習しています。


ソポアンは2年前にスナーダイ・クマエに入ってきて、街の学校の学力についていくのがとても大変でした。

最初は成績がなかなか上がらなかったのですが、今年は毎月クラスで一番になっています。


パソコンはパソコンの練習だけではなく、こういう使い方もしています。


先日の年長者ミーティングのときに、ソポアンを続いてほかの子も成績が上がるようにがんばって勉強しましょうと話しました。


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絵画展会場以外でも子どもたちの絵をご購入いただけるようになりました

 絵画展にご来場できなかった方から「会場以外で絵を購入することはできませんか?」とお尋ねいただくことがあります。

絵画展を担当しているメアス博子が年の半分はカンボジアにいるために在庫管理と発送作業ができないため、ネットでの販売も行っておらず、なかなかそのリクエストにお応えすることが叶いませんでした。


それが、今年から下記のサイトで代理販売をしていただけるようになったのです。

『kifunone ーきふのねー 未来のためにちょっといいこと』




スナーダイ・クマエの絵画は下記からご覧いただけます。

『kifunone スナーダイ・クマエ』


現在、7枚の作品をこちらで出品させていただいています。

ご関心のある方はぜひ一度ご覧ください。


実は、このサイトではアート作品だけではなく、全国のこだわりの食品、商品がたくさん紹介されています。

しかも、その食品や商品をご購入いただく際にもスナーダイ・クマエに寄付ができるんです。

それぞれの食品、商品の購入手続きを進める中でこの表示が出たときに、赤丸で囲ったところからスナーダイ・クマエを選択していただくと、購入代金の一部がスナーダイ・クマエに寄付されるという仕組みです。

また、寄付つき商品のサブスクプランもあり、そこからも上記のように寄付先を選択することができます。



このサイトを運営されている株式会社心力舎の皆さまが東京絵画展にご来場くださったことから、サイトでの絵画販売にご協力いただけるようになりました。
こちらの皆さまをご紹介くださったのは、北海道えりも町にある法光寺ご住職でスナーダイ・クマエを長年応援してくださっている佐野俊也先生です。


佐野先生のご著書『心を平和にする 俊也和尚の子育て法話』の冒頭でスナーダイ・クマエの子どもたちが描いた絵画もたくさんご紹介いただいています。
絵画展会場でも販売しているので、すでにご購入くださった方も多数いらっしゃいますね。



まずは、kifunoneのサイトから子どもたちの作品7点の画像だけでもご覧いただけましたらうれしいです。
そして、もしご購入いただけたらもっとうれしいです。

よろしくお願いいたします。



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2026/02/03

掃除、掃除、掃除の日々

 1月20日にカンボジアに帰ってきました、メアス博子です。


今年から旧スタッフが退職、卒業生のラーヴォを代表として、子どもたちの指導員に同じく卒業生のケインとオンが入ってくれました。


新体制になったら絶対に始めようと思っていたことがあります。


それは敷地内の片付け、清掃。

日々のスケジュールの中にもちろん清掃時間はあります。場所によって当番もあります。

でも、私が気になっていたのは時間や当番以外のことに関心がない子どもたち。つまり、決められたこと以外は散らかっていようが汚れていようが構わないという気持ちでした。


コロナ禍以降、日本とカンボジアを半年ずつ行ったり来たりの状況の中で、スナーダイ・クマエの活動の原点ともいえる清掃、整理整頓がめちゃくちゃおろそかになっていっていたのです。


実は昨年のカンボジア滞在時には、各倉庫や保管部屋の総点検もして、全部片づけ直しました。何日もかけて・・・。

団体副代表なんていう肩書きですが、実態は掃除のおばさんです笑


そして今回・・・。

目を覆いたくなるほど伸びきった雑草の山に手をつけました・・・。

なぜこうなるのか・・・

子ども時代に私と掃除しまくっていたケインもこの場所が気になると、私がカンボジアに帰ってからすぐに話していました。
同じ感性をもってくれていて安心しました。

1週間ほど続けていて頼りになるのは主に中学生だと感じています。
高校生の一部は見て見ぬふり、小学生は・・・掃除してるのか遊んでるのか分からない笑

コンは工夫ができる子
この日はコンとシーニン以外、学校の行事で出払っていました。
私含めて3人で効率よく作業するためにコンが知恵を出してくれます。




高校生でもマカラーはよくやってくれます


写真の後ろにはまだまだ膨大な草がありますが、まずはここをきれいにしたいと思います。


用務員のサンさんが子どもたちの暇そうな時間帯を見つけて自主的に年長者と一緒に草刈りをしてくれていました。
これはすごくうれしかったですね。



そして・・・大量の落ち葉を放置した花壇・・・。
何か月分なのか・・・
ここはまだまだ片付け甲斐がありそうです。




ちびっこたちとは洗濯用井戸の周辺の草むしりをしました。

ちびさんたちは狭い範囲でやらないといけませんね・・・。

私の滞在半年でどこまで片付けができるか、楽しみにお待ちください・・・。


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1月28日 新しい英語の教科書

 

セイ先生

年少クラスの子どもたち4名分の教科書をもってきてくださいました。

前からいるラノに加えて、新しく入ってきたピセイとタオ、そして・・・パヌッがいないですね・・・笑 どこに行ったんだろう・・・。


先生は子どもたちの理解の進捗に合わせて授業数をアレンジしてくれたり、ときどき

子どもたちにおやつの差し入れもしてくれています。


彼のFacebookには、『私は情報と知識を共有したい』と書かれています。

私がスナーダイ・クマエの活動に関わり始めたころ、一番もどかしく思ったことに1つがそれでした。


知っているのにほかの人に教えない。だから、全体がよくならない。

自分さえできればそれでいい。


そういう雰囲気の中で地味に毎日共有することの大切さを話し、私自身も実践して見せていきました。

そこで子どもたちは「知ることの楽しさ」を知っていきます。

そして知った子は「伝えることの楽しさ」も知るのです。


それはそれはとても地味な行動で時間もかかります。


でも、自分の知っていることを惜しみなく人に伝えられる今の卒業生たちを見ていると、それを続けてきてよかったなと思うのです。


志を同じくする先生に出会えてよかったです。


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2026/02/02

2月1日 パソコンの寄贈をいただきました

 卒業生で日本語ガイドをしているパナーから1本の電話。

今日、パソコンを寄付してくれる方をご案内してスナーダイ・クマエに行きます、と。


しばらくするとパナーと1人の日本人男性が到着しました。


パソコンを寄贈してくださったのは、愛知県からお越しの吉橋豊さま。

かつてスナーダイ・クマエで暮らしていたサイヤー(プノンペン在住 日系病院勤務)とつながりがあり、シェムリアップでのアテンドはパナーが担当だそうです。

コロナ禍以前から必要とされる場所にパソコンを寄贈される活動を行っていて、今回はパナーからの紹介でスナーダイ・クマエにということになったと聞きました。


子どもたちと一緒に



吉橋さんとパナー

卒業生が日本の方のお手伝いをしていることもうれしいですし、スナーダイ・クマエのパソコンが増えたこともありがたかったです。

子どもたちも大人になったらパナーのように誰かの役に立てる人になってほしいですね。

吉橋様、ありがとうございました。

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1月13日 和歌山ロータリークラブさま例会でお話しさせていただきました

 スナーダイ・クマエはいくつかのロータリークラブさまからご支援をいただいていて、和歌山絵画展は和歌山アゼリアロータリークラブさまから協賛(継続支援)、福山西ロータリークラブさまからは設備の修繕や備品購入(継続支援)、藤沢南ロータリークラブさまからは昨年の藤沢でのイベント主催していただきました。

各地のロータリークラブさまの例会でお話しする機会もいただいており、昨年は3か所、そして今年初めての機会をいただいたのが和歌山ロータリークラブさまでした。

メアス博子の高校の同級生(スズキモーター和歌山代表中谷久生氏)が和歌山ロータリークラブさまの会員ということで1月13日の例会、卓話の時間にお声をかけていただきました。


今回、こちらのクラブでお話をさせていただくのは初めてでしたので、まずは団体概要をお伝えすること、そして創立から25年の歩みの中でどのように子どもたちや組織が変化してきたのかをざっくりになりましたがお伝えしました。

30分でどれだけお伝えできるか・・・緊張していました

今回、こちらの例会にお招きいただいた際にひとつうれしい出来事がありました。
スナーダイ・クマエは創立すぐのころから長期にわたり和歌山東ロータリークラブさまにもご支援をいただいていたのですが、当時の中心メンバーとなってくださったいた方のご子息がこちらの会に所属されていたのです。
私がお話しする前にお声をかけていただいたおかげで少しだけお話もでき、お父さまから大変よくしていただいたことへの感謝の気持ちもお伝えすることができました。
こちらにお招きいただいたおかげでとてもよいひとときをいただくことになりました。

最後に松尾会長と


このお話の時間は今回の日本滞在最後のお仕事とさせていただきました。
貴重なお時間をいただき、お話を聞いてくださいましてありがとうございました。


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2025/12/02

大切なお知らせ ~「スナーダイ・クマエ(カンボジア人の手によるもの)」を目指して前進しました

 8月、9月とダイジェストでお伝えしましたスナーダイ・クマエの出来事ですが、10月のダイジェストの前に大切なお知らせをいたします。


長年、スナーダイ・クマエの運営に携わってくれていたソカーさん、トゥイさん夫婦が今年いっぱいで退職することになりました。

ここ数年、相談を受けていたのでいつかその日がくることは決定事項でした。

ソカーさんは創立時から途中数年のブランクがありましたが約20年、奥さんのトゥイさんも10年ほど勤めてくれました。

さて、次のスタッフをどうしようかと数年思案していたところ、卒業生のオンが今年の4月から、そして同じく卒業生のケインが今年の9月から働いてくれることになったのです。


左・ケイン 右・オン


ケインは2009年にパナーやサヴィと共に卒業し、オンは2021年のコロナ禍に卒業しました。
まず、IT系の専門学校を卒業したオンに連絡を取り、その後プノンペンで働いていたケインにも打診しました。
2人とも熟考ののちにスタッフになることを決めてくれ、卒業生たちに任せられることになって安堵しています。

ケインはプノンペンから帰省するたびに果物などを差し入れしてくれていたので、今の子どもたちもよく知っているお姉さんでした。
オンは、今の子どもたちと子どもとして過ごした期間もあるので、スタッフとして尊敬されるかどうか少し心配もありましたが、子ども時代にみんなのリーダー、頼れるお兄さんという立ち位置だったため、子どもたちとの関係は良好です。

ソカーさんたちは仕事の引継ぎをしてくれていて、今月でその引継ぎも終わります。

オフィスで2人に仕事を教えるトゥイさん



プノンペンから代表のラーヴォも来て、仕事に関する情報を共有もしてくれています。



先日は、子どもたちの村を訪問し、保護者の家の場所を確認したり、連携するNGOのスタッフと面談をしています。


子どもたちの新学期前には文房具などの準備も。


ソカーさんたちが長年やってきたことをこれからはこの2人が担うことになります。
もちろん代表のラーヴォも時間を見つけて現場に来てくれていますし、電話で指示を出してくれたりもしています。

先日、プノンペンの社会福祉省で開催された児童福祉関連団体の勉強会にはラーヴォとケインが参加し、シェムリアップの他団体のスタッフとの親交も深めてくれたようです。

手前の白い服がケイン

「スナーダイ・クマエ」(カンボジア人の手によるもの)という名にふさわしい団体運営ができるようになるかどうか、一番経験の長い副代表・メアス博子の腕の見せどころになります。
(自分で自分にプレッシャーをかける・・・笑)

25年経ってようやくここまでこぎつけることができました。
メアス博子がこの運営に関わるようになったころはまだ25歳でした。当時の肩書は管理運営責任者。与えられた器と自身の技量がまったく合致していない状態でした。

そんなころから現地にいるメアス博子を信頼して経済的に支え続けてくださった支援者の皆さまには感謝の気持ちしかありません。
皆さまが信頼してくださったように、ラーヴォを含めた若い3人の可能性を信じて仕事を任せていこうと考えています。

この3人が私の代わりにまだできないことが1つだけあります。
それが運営資金を集めることです。
カンボジア国内でもある程度の寄付金を集めることができるようになれば、さらに「スナーダイ・クマエ」の完成に近づくのですが、その道のりはまだ長そうです。

メアス博子も3人の輪に入れてもらい、それぞれが果たせる役割をきちんと分担して、手をつなぎ、その中で丁寧に子どもたちを育んでいきたいと思っています。

「スナーダイ・クマエ」(カンボジア人の手によるもの)に一歩ずつ近づいていることのご報告は以上です。

支援者の皆さまには、ご自身の支援の先に子どもたちのどのような未来があるのかを長い目で見守っていただき、一緒にその景色の変化を見る楽しさや支援することがご自身の人生を豊かにしていくことだという実感をもっていただきたいと常々思っています。
子どもたちのそばにいるスタッフだけが子どもを育んでいるのではなく、支援者の皆さまと共にこの道のりを歩んでいくことが我々の希望です。

これから若手によって変化していく「スナーダイ・クマエ」を一緒に見守ってください。

最後まで読んでいただきありがとうございました。


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9月のスナーダイ・クマエ ダイジェスト

 続いて9月のトピックまとめです。


【代表ラーヴォのパートナー・ナリイさんから・・・】

この大きな袋の中身は何でしょうか?

日本で絵画展開催に忙しくしていたところ、とてもうれしいニュースが舞い込みました。
スナーダイ・クマエ卒業生で現在代表を務めているラーヴォの奥さんのナリイさんから子どもたちにお米の支援がありました。
ナリイさんのお父さんは農村でコメ作りをされていて、2人で相談して支援を決めてくれたとのことでした。

これだけあれば何か月分のお米になるでしょうか。円安で厳しい運営をしているさなか、本当にうれしいカンボジアの方々からの支援でした。

子どもたちのうれしそうな表情も見てください。




【9月の行事といえばプチュンベン(お盆)】
子どもたちが待ちに待っている年間行事の1つ、プチュンベン。
行事食として「ちまき」をみんなで作り、お寺にお供えしに行きます。

みんなで作って、味見して・・・。

お寺にお供えします。

そのあとは遺跡エリアに遠足。
みんなはこっちのほうが楽しみかな。

スナーダイ・クマエでは、施設で育ったからカンボジアの行事を知らずに大人になるということにならないように、お正月やお盆には行事食を作り、お飾りやお供えなどの風習も一般家庭と同様に子どもたちに教えています。


余談ですが、ちまきに使うバナナの葉は施設内にあるバナナの木からとっています。
干してからカットして、きれいに洗って使用していますが、無意識にエコになってるところが毎年すごいなと思っています。
かつての日本にも同様の風景があったのかもしれませんね。



【9月の誕生パーティ】


中学生のソポアンでした。
毎回思いますが、カンボジアのケーキのデザインが斬新・・・笑

ケーキ購入費は尼崎市にある「リズムネットワーク」の皆さまからご支援いただいています。(1年分を継続支援)
このように目的をご指定いただいてのご支援も受け付けております。
上記アドレスまでご連絡お待ちしております。


以上、9月のトピックまとめでした。

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